5月30日の水曜(29ちゃいました水曜は30でした)
夜、あろうことか、
ペレットしか食べないダイちゃんのペレットを切らしてしまった世話人。
通販した箱をすぐに開封してなくて、入ってると思い込んでて…
気づいた時刻も遅く、その夜は他のものと混ぜて与えてみたところ、
一切食べず一夜明ける(;´Д`)
翌朝、最後の10g、食いつかず。
昼休みに会社抜け購入、帰宅、朝のはなんとか食べていたのだが、
その後は一切食べずな景色。
合わせて設置しているチモシーの恵はいつも通りなのに食べてない。
ここから前回の再来ごとくなうっ滞に突入してしまいました(。--)ノ
(前回→去年の9月の記事はコチラとコチラ)
木曜、金曜と飲み薬(強制投与)で様子を見、6月2日(土)病院へ。
本来、キャリーへ入れて助手席(シートベルト)、ですが、
車でたかだか10分ほどで気絶寸前だったことがあるので、
キャリーへタオルやら入れ詰め詰め(隙間を無くすことで不要な揺れ防止)
試したのち、あまり効果が見られず、
いっそのお膝抱っこでガッツリ密着移動を試し中です。
…間に合いませんでしたがさすがにスリング買いました(。--)ノ
一人行動なので致し方なしの対策です、危険ですのでご注意下さい。
触診してもらい、レントゲンほどの感じもなく、薬、点滴、帰宅。
体重は1.82だったかな…控え忘れ(。--)ノ
予想通り改善は見られません。
(ただ、薬関係は良い効果が見られなくても、
悪化を防ぐ効果が出ている可能性もあることから
やはり、有無の判断は先生に委ねてしまう部分が多いです)
※前回の例があり連日通院は避けました。
強制投薬は続投で、
いつも以上に放牧時間を増やし、食べない食にバリエーションをつけ…
少し兆しが見えてきたかも…と思えたのだが、やはり長い。
持った感じすごく軽いし、予約は取れたし、
自宅で強制給餌が容易でないダイちゃんなので今回はトライせずで、
病院でしてもらおうか、行くべきか否か非常に迷いつつ…
6月8日(金) 結局行った。 1.78kgと意外に減ってなかった?
…ものすんごい悪天候で…到着時には閉塞したんか?
ぐらいの心拍マックスな感じで…「やっぱり帰ります」て喉まで出た
触診してもらい、お腹の張りに危機感もなくレントゲンほどでもない。
経緯、流れ、現状、+ ダイちゃん ということでも、
レントゲンはなし、強制給餌も止めておきましょう、
薬と点滴は有効だと先生、ストレスも最少だしと処置して頂き帰宅。
ですが…
帰宅すぐは糞も出てて、少しは食べたのだが、
今日(6月9日)日中なんかは、まったくで…
脱水は見られなかったので点滴はパスしようか、とも思ったのですが、
せっかく病院に来てるし…というのもあって、
でも、これ、おそらく、点滴後のデロデロの糞がドビャといくつか出て
…って振り出しに戻る予感…(  ̄_ ̄)
そういえば、病院で、ダイちゃんの場合、
緊急でない限り来なくても良いんじゃないかみたいな話出たなぁ…。
最初に比べるとずいぶんマシになりましたが、暴れ度は大きいです。
ウサギにしてみれば半ば命がけの抵抗なので、やはり事故は怖い。
「病院へ行くか迷った時は行かないを選択すること」て、
これ非常に受け止め、飲みこみ難しいパタンです。
ちなみに、当の本人は走って掘って、
追い掛けられたらお尻振って頭振って、しっかり休息も取る。
どう見ても元気はあり、普段通りです(  ̄_ ̄)
ウサギも色んな子がおってしかり“〆( ̄  ̄*)
※ダイちゃんの場合、一般的なウサギの食欲不振やうっ滞時の
病院へ行くタイミングが違います。ダイちゃん対応です。
あまり参考にされないようご注意願います((((((((( ̄∀ ̄;
※胃腸の緊急性(腸閉塞)や以外の緊急性が無いであろう判断前提です。
【だるまうさぎレスキュー・別館】も覗いてみて下さいね
夜、あろうことか、
ペレットしか食べないダイちゃんのペレットを切らしてしまった世話人。
通販した箱をすぐに開封してなくて、入ってると思い込んでて…
気づいた時刻も遅く、その夜は他のものと混ぜて与えてみたところ、
一切食べず一夜明ける(;´Д`)
翌朝、最後の10g、食いつかず。
昼休みに会社抜け購入、帰宅、朝のはなんとか食べていたのだが、
その後は一切食べずな景色。
合わせて設置しているチモシーの恵はいつも通りなのに食べてない。
ここから前回の再来ごとくなうっ滞に突入してしまいました(。--)ノ
(前回→去年の9月の記事はコチラとコチラ)
木曜、金曜と飲み薬(強制投与)で様子を見、6月2日(土)病院へ。
本来、キャリーへ入れて助手席(シートベルト)、ですが、
車でたかだか10分ほどで気絶寸前だったことがあるので、
キャリーへタオルやら入れ詰め詰め(隙間を無くすことで不要な揺れ防止)
試したのち、あまり効果が見られず、
いっそのお膝抱っこでガッツリ密着移動を試し中です。
…間に合いませんでしたがさすがにスリング買いました(。--)ノ
一人行動なので致し方なしの対策です、危険ですのでご注意下さい。
到着したらキャリーへ移動
当人は普通に元気さんです。
触診してもらい、レントゲンほどの感じもなく、薬、点滴、帰宅。
体重は1.82だったかな…控え忘れ(。--)ノ
予想通り改善は見られません。
(ただ、薬関係は良い効果が見られなくても、
悪化を防ぐ効果が出ている可能性もあることから
やはり、有無の判断は先生に委ねてしまう部分が多いです)
※前回の例があり連日通院は避けました。
強制投薬は続投で、
いつも以上に放牧時間を増やし、食べない食にバリエーションをつけ…
6月2日撮影
6月3日撮影
6月5日撮影
6月7日撮影
(今回はさすがに都度の撮影していません)
少し兆しが見えてきたかも…と思えたのだが、やはり長い。
持った感じすごく軽いし、予約は取れたし、
自宅で強制給餌が容易でないダイちゃんなので今回はトライせずで、
病院でしてもらおうか、行くべきか否か非常に迷いつつ…
6月8日(金) 結局行った。 1.78kgと意外に減ってなかった?
…ものすんごい悪天候で…到着時には閉塞したんか?
ぐらいの心拍マックスな感じで…「やっぱり帰ります」て喉まで出た

触診してもらい、お腹の張りに危機感もなくレントゲンほどでもない。
経緯、流れ、現状、+ ダイちゃん ということでも、
レントゲンはなし、強制給餌も止めておきましょう、
薬と点滴は有効だと先生、ストレスも最少だしと処置して頂き帰宅。
いつものテーブル下でおくつろぎ
目ぇ怖いですが、時折ゴロンしなおしたり、リラックスでした。
ですが…
帰宅すぐは糞も出てて、少しは食べたのだが、
今日(6月9日)日中なんかは、まったくで…
脱水は見られなかったので点滴はパスしようか、とも思ったのですが、
せっかく病院に来てるし…というのもあって、
でも、これ、おそらく、点滴後のデロデロの糞がドビャといくつか出て
…って振り出しに戻る予感…(  ̄_ ̄)
そういえば、病院で、ダイちゃんの場合、
緊急でない限り来なくても良いんじゃないかみたいな話出たなぁ…。
最初に比べるとずいぶんマシになりましたが、暴れ度は大きいです。
ウサギにしてみれば半ば命がけの抵抗なので、やはり事故は怖い。
「病院へ行くか迷った時は行かないを選択すること」て、
これ非常に受け止め、飲みこみ難しいパタンです。
ちなみに、当の本人は走って掘って、
追い掛けられたらお尻振って頭振って、しっかり休息も取る。
どう見ても元気はあり、普段通りです(  ̄_ ̄)

※ダイちゃんの場合、一般的なウサギの食欲不振やうっ滞時の
病院へ行くタイミングが違います。ダイちゃん対応です。
あまり参考にされないようご注意願います((((((((( ̄∀ ̄;
※胃腸の緊急性(腸閉塞)や以外の緊急性が無いであろう判断前提です。
【だるまうさぎレスキュー・別館】も覗いてみて下さいね

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